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助成金のメリット

助成金は、「返済不要」の「公的」な支援金であるため、
経費削減
経理処理企業イメージにおいて大きなメリットがあります。

創業経費の削減

新規会社設立(起業)時の費用の一部を、助成金申請により受給できます。
助成金は、返済不要のため、創業時には大きなメリットとなります。

例)開業資金1,000万円/創業経費600万円の場合、200万円を助成金として受給できます。
この場合適用されるのは「受給資格者創業支援助成金」で、創業経費の3分の1が助成されます。
支給対象は創業後1年以内に雇用保険の適用事業主等となります。

※ 平成22年4月1日から起業した場合、上限等制度が変わります。

助成金は粗利

助成金は、売上ではなく、粗利です。経理処理でも、収益と計上します。
売上100万円と、利益100万円の違いを考えるとそのメリットがよく分かります。

また、助成金は「返済不要」で、受給に費用はかかりません。
会社経営にとって、助成金は大変大きなメリットになります。

企業の健全なイメージをつくる

助成金は「公的支援制度」における支援金です。
しかし、受給には一定の条件が必要となります。

基本条件としては、「雇用保険の適用事業主であること」、「労働者名簿を備えていること」、
「労働保険料を2年を超えて滞納していないこと」などが挙げられます。
基本的なことではありますが、健全な労務管理が必要となります。

よって、助成金申請にあたり、社内環境を見直すキッカケに繋がります。
そして国から支援金を受給した事実が実績となり、対外的に健全なイメージとなります。

助成金に付随するデメリットとしては、ご自身で申請する際には非常に多くの知識が必要となり、
受給までに時間がかかってしまったり、書類に不備が出てくる場合があることです。
助成金の受給自体にはメリットしかありません。

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